仮面ライダー電王を見るならここ!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

仮面ライダー電王を見るならここ!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

平成仮面ライダー第8作目として制作された仮面ライダー電王(デンオウ)。

キャッチコピーは「時を超えて俺、参上!」、「時の列車デンライナー、次の駅は過去か?未来か?」。2007年1月28日から2008年1月20日まで全49話が放送されました。

今回は『仮面ライダー電王を見るならここ!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス』と題して、仮面ライダー電王の基本的な情報やお得に見る方法、おすすめの動画配信サービスを紹介していきます。

仮面ライダー電王を配信している動画配信サービス

2019年10月1日現在、仮面ライダー電王を見放題配信しているサービスは3つ。

3つの動画配信サービスには配信内容やサービス内容に違いや特徴があります。一つずつ紹介するので、自分にあったサービスを見つけてください。

1つ注意点ですが、比較的最近の仮面ライダーの動画は基本的に動画配信されていません。そちらの視聴を考えている人は後で紹介する『TSUTAYAディスカス』を利用してみてください。

“動画配信されていない仮面ライダー作品”

・仮面ライダーゼロワン

・仮面ライダージオウ

・仮面ライダービルド

・仮面ライダーエグゼイド

hulu

仮面ライダー関連の動画を楽しみたいなら、大本命は『hulu』。

昭和から平成ライダーまでのTVシリーズはもちろん、劇場版やテレビスペシャルなど、仮面ライダー関連のコンテンツ量ならナンバーワンと言っていいでしょう。

海外ドラマの最速配信や日テレ系のドラマ・バラエティなどのコンテンツも充実しています。

配信している動画が全て見放題なので「これ有料なのか・・・」とならないのも嬉しいポイントですね。

月額料金 933円(税抜)
総動画本数 50,000本
見放題動画本数 すべて
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV・ゲーム機
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴可)
最高画質 HD画質
キャンペーン 2週間無料

dTV

日本の動画配信サービスのシェアNo.1なのが『dTV』。

配信している総動画本数はなんと12万本以上。しかも月額は税抜500円。コスパNo.1のサービスと言っていいかもしれません。

平成仮面ライダーのTVシリーズ、映画など基本的なものは揃っていますが、huluやAmazonプライムと比べるとやや物足りない印象です。

平成ライダーのTVシリーズだけ見られればいい人は問題なく楽しめるでしょう。

月額料金 500円(税抜)
総動画本数 12万本以上
見放題動画本数 すべて(一部有料)
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴▲※最初にオンラインでライセンス認証が必要)
最高画質 HD(一部4K)
キャンペーン 31日間無料お試し

Amazonプライムビデオ

通販で有名なAmazonの有料会員【プライム会員】には様々な特典が用意されています。その中の一つがこのAmazonプライムビデオ。

おまけと言えど決して侮れません。豊富な動画ラインナップとオリジナルコンテンツで、「あれ?なんのために会員になってたんだっけ?動画を見るため?」なんて錯覚してしまうくらい充実しています。

仮面ライダーシリーズの動画配信ラインナップに関しては、『huluの次、劇場版の取り扱い数でdTVよりもやや上』といった感じです。

年間プランだと動画配信サービスの中では1番の料金の安さになるということも注目ですね。

最後に言っておきますが、あくまで特典の一つ。気になる人は是非無料お試し期間を利用してみてください。

月額料金 年間プラン4,900円(税込) 月間プラン500円(税込)
総動画本数 70,000本以上
見放題動画本数 9,000作品以上
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス テレビ・PC・スマホ・タブレット・ゲーム機
同時視聴 3台
ダウンロード視聴 可(オフライン視聴可)
最高画質 HDR(4K)
キャンペーン Amazonプライム無料体験(30日間)

 

おすすめの動画配信サービスは?

3つのサービスを紹介しましたが、結局どればおすすめなのか?

ズバリ、1番のおすすめは『hulu』です。まずは下の配信作品一覧表を見てください。

hulu dTV Amazonプライム TSUTAYAディスカス
クウガ
アギト
龍騎
555(ファイズ)
剣(ブレイド)
響鬼
カブト
電王
キバ
ディケイド
W(ダブル)
オーズ
フォーゼ
ウィザード
鎧武(ガイム)
ドライブ
ゴースト
エグゼイド
ビルド
ジオウ
ゼロワン  ☓
劇場版
昭和ライダー

平成ライダーのテレビシリーズに関してはどのサービスも変わらないのですが、劇場版、あとは昭和ライダーに関してはhuluが圧倒的に優れています。

ということで1番のおすすめは『hulu』です。

ただ、「平成ライダーしか見ない!」という人なら月額料金の安い残り2つから好きな方でいいと思います。

仮面ライダーの内容重視なら『Amazonプライムビデオ』。

TVシリーズだけで十分、一応他の動画も楽しみたいなら『dTV』がおすすめです。



仮面ライダーの動画が1番楽しめるのは『TSUTAYAディスカス』

実は1番仮面ライダーの動画を楽しむことができるのは、宅配レンタルが仕える『TSUTAYAディスカス』なんです。

たしかに動画配信サービスはいつでもどこでも楽しむことができるというメリットがあります。ただし、動画のラインナップに関してはまだまだレンタルには勝てません。その証拠に、配信作品一覧のところで、最も多くの作品を取り扱っていたのはTSUTAYAディスカスでした。

『ネットで注文、宅配便で家に届き、返却はポストへ』

たしかに動画配信サービスと違いやや不便ではありますが、直接お店にレンタルしに行くよりは便利ですよね。

最近の仮面ライダーシリーズも楽しみたいという人は『TSTAYAディスカス』も検討してみてください。

”TSUTAYAディスカスの詳細”

・【ネットで注文→自宅に配達→ポストに返却!】お店に行く必要なし!

・豊富な作品数!TSTAYAで取り扱っている作品全てが見られる!

・送料、延滞料0円

プラン内容

・定額レンタル4→月額税抜933円、新旧問わず好きな作品が月最大4枚までレンタル可能

・定額レンタル8→月額税抜1,865円、新旧問わず好きな作品が月最大8枚までレンタル可能。9枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル16→月額税抜3,670円、新旧問わず好きな作品が月最大16枚までレンタル可能。17枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル24→月額税抜5423円、新旧問わず好きな作品が月最大24枚までレンタル可能、25枚目以降旧作は借り放題

「ちょっと気になる!」という方は『TSUTAYA TV(動画見放題)+TSUTAYAディスカス(定額レンタル8)』を30日間無料で試せる、無料お試しキャンペーンを開催してるのでぜひそちらをご利用ください。

お試し後に、動画見放題の『TSUTAYA TV』だけの利用、定額レンタルの『TSUTAYAディスカス』だけの利用も選択可能ですし、解約もOK!

特に「最近の仮面ライダーを見たい!」という人はおすすめですよ!

仮面ライダー電王を無料で見る方法は無料お試し期間を利用する!

仮面ライダー電王を無料で見る方法を紹介します。

方法は非常に簡単!【各動画配信サービスの無料お試し期間を利用する】です。

 

今回紹介したサービスには、それぞれ無料で試せる期間があります。その期間中に全て見て、解約してしまえば料金はかかりません。

ただ、全ての平成ライダーを見終わることはできないと思うので、各サービスをハシゴして賢く利用すれば、なるべく費用を抑えることは可能です。

面倒臭い人は、それぞれのサービスを利用してみて、気に入ったものを使い続けるという方法もありますね。

なるべく費用を抑えるために使うか、自分にあったサービスを見つけるために使うか、無料お試し期間をうまく利用して、お得に動画配信サービスを利用してください。

仮面ライダー電王ってどんな物語?

人間と契約して過去に飛び、時間改変を企てる「イマジン」。イマジンとは、失われたはずの未来からやって来た精神体で、憑依した人間の希望をかなえる代わりに、その人間の大切だった時間に遡り未来を変えてしまおうとするものだった。時の列車デンライナーに乗り、未来から2007年にやってきたハナは、そんなイマジンに対抗できる“電王”に変身できる人物を見つける。その人物は気弱で運の悪い、野上良太郎という青年だった。電王に変身しても気弱な良太郎だったが、そんな彼に憑依して力を貸すのが、モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロスといったイマジン達。味方のイマジンたちを身に宿すことで、能力だけでなく性格まで一変する良太郎。彼は仮面ライダー電王として、未来を奪い取ろうとするイマジンと戦い続けることになった。

株式会社石森プロ|仮面ライダー電王

今作ではライダーたちのモチーフとして『電車』、怪人のモチーフとして『おとぎ話に登場する生物』という、今までの作品と比べると斬新なものが取り入れられている。

物語の中心に電車を置くことは非常に難しく、試行錯誤の結果、『時を超える列車』と『おとぎ話モチーフの怪人』を登場させることで『電車ライダー』として電王が制作された。

電王本編で登場する仮面ライダーは2人だけとやや少なめだが、フォームごとに別の人格が設定されているので、”電王は電王でも全くの別人”のように感じられる。

平成ライダーシリーズの中でもトップクラスの人気を誇り、本編終了後にも複数の劇場版が制作されている。

仮面ライダー電王に登場するのはどんな仮面ライダー?

仮面ライダー電王には、劇場版を含めると9タイプのライダーが登場しますが、テレビ本編で登場するのは主人公の電王とゼロノスの2タイプだけ。

今作の仮面ライダーは時の列車・デンライナーに乗り、時の運行を守る戦士のこと。

イマジンが過去を改変し、現在や未来を変えてしまうのを止めるために、時の列車で過去へと移動してイマジンたちと戦う。

電車に乗る仮面ライダーということで、電車をモチーフにしたデザインであったり、変身方法が『suica』や自動改札をイメージしたものになっている。

仮面ライダー電王

今作の主人公、世にも不運な少年・野上良太郎が変身する仮面ライダー。

デンライナーのオーナーから貸し与えられた『ライダーパス』をデンオウベルトの中央にかざすことによって変身する。

パスを持っていれば、特異点(時間からのあらゆる干渉を受けない特別な存在)、実体化したイマジン、イマジンの憑依した人間の腰にベルトが現れ、変身することができる。

良太郎の戦闘能力がほぼゼロと言っていいほど低いため、戦闘時はイマジンを憑依させて戦い、良太郎はイマジンたちの制御役(頭の中で会話するなど)となっている。

5つの基本フォームあり、さらにその上に劇場版を含めると4つの特殊・強化フォームが存在する。

プラットフォーム

良太郎が単独で変身した電王の素体となるフォーム。基本カラーは黒で灰色のアーマーを纏っている。良太郎が他人を傷つけるのを嫌っているのを体現したようなフォーム、スペック上は電王に登場する中では最弱。常人よりは強い。

ソードフォーム

モモタロスが憑依、またはモモタロス自身が変身する電王の基本形態。基本カラーは赤。

名前の通り、デンガッシャーソードモートを使用した激しい剣術戦を得意とする。

ロッドフォーム

ウラタロスが憑依、またはウラタロス自身が変身するフォーム。基本からーは青。

デンガッシャーロッドモードを使用し、リーチを活かした中距離からの槍術戦を得意とする。

アックスフォーム

キンタロスが憑依、またはキンタロス自身が変身するフォーム。基本カラーは金色。

4フォームの中で最もパワーがあり、デンガッシャーアックスモードによる力強い攻撃と強靭な身体から生み出される高い防御力を活かして戦う。

ガンフォーム

リュウタロスが憑依、またはリュウタロス自身が変身するフォーム。基本カラーは紫。

総合的なスペックでは4フォーム中最強。銃型のデンガッシャーガンモードを使用した銃撃戦を得意とする。

ウイングフォーム

ジークが良太郎へ憑依し、デンオウベルトとは別のベルトを使用して変身した特殊形態。基本カラーは白。

ジーク自身のポテンシャルの高さから高度な戦闘力を有しており、機動力ではガンフォームを上回る。無駄のない動きで相手を翻弄し、反撃を許さない俊敏さを活かした連撃を得意とする。

劇場版に先駆けてテレビ本編に登場したものの、ジークもウイングフォームも劇場版がメインであり、テレビ本編ではゲストキャラ的な位置づけ。

クライマックスフォーム

携帯電話型のツール『ケータロス』をベルトに装着し、4人のイマジンが良太郎に同時に憑依することで返信することができる電王の最強形態。

胸や肩のアーマーにそれぞれのフォームの特徴が出ており、4フォーム全てのデンガッシャーと必殺ワザを使用することができる。ただ、基本人格がモモタロスなので、主にソードモードを使用している。

変身するには憑依するイマジン全員の意思統一が必要で、良太郎はこのフォーム気に入っているが、イマジンたちには不評。戦いが終わると各部位が勝手に動き出そうとすることが多い。

ライナーフォーム

”ある事情”により、過去において良太郎に憑依できなくなったモモタロスたちが生み出した『デンカメンソード』を使用して変身する最終形態。基本カラーは赤と白で、クライマックスフォームと比べてスッキリしたデザインとなっている。

基本スペックは高く、イマジンたちの力を宿したり、デンカメンソードを介して彼らの助言を受けながら各フォームの動きをトレースして戦うことができるので戦闘力は高い。

しかし、人格は良太郎のままなので、電王最終形態ではあるが、最強形態とは言い切れない。

超クライマックスフォーム

『劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイドNEOジェネレーションズ鬼ヶ島の戦艦』に登場した劇場版限定フォーム。

モモタロスたちにジークを加えて5体のイマジンが憑依して変身するクライマックスフォームの上位形態で電王の最強フォーム。

ジークが加わったことでクライマックスフォームに翼が生えたようなデザインとなり、空中戦も可能になっている。

仮面ライダーゼロノス

野上良太郎の姉・野上愛理の婚約者と同姓同名を名乗る青年・桜井侑斗が変身する仮面ライダー。

特異点ではない侑斗を変身させる切符型の『ゼロノスカード』をゼロノスベルトへ挿入することで変身することができる。

電王とは変身システムが根本的に違っており、1度の変身でゼロノスカードが1枚消費され、それと同時に桜井侑斗は”あるもの”を代償として失っているため、変身回数には制限がある。

モチーフとなっているのは牛若丸と七夕伝説で、複数のフォームが存在する。

プラットフォーム

変身時に一瞬登場するのみで、この形態で戦闘は行わない。

アルタイルフォーム

侑斗のオーラをフリーエネルギーに変換して変身するゼロノスの基本形態。モチーフは牛若丸で頭部の電仮面は牛の頭が2つ並んだ形状をしている。基本カラーは緑。

イマジンの力は使わないが、電王のソードフォームと同等以上の戦闘能力を持つ。

侑斗が普段からデネブに対してプロレス技をかけていることもあってか、戦闘時にプロレスのような立ち回りをする。また、デネブを呼び出して共に戦うことも可能。

ベガフォーム

デネブのオーラをフリーエネルギーに変換して変身する形態。モチーフは武蔵坊弁慶で、基本カラーは緑。マントを纏い、重騎士のようなデザインとなっている。

フォームチェンジの際はゼロノスベルトに装填されているゼロノスカードを抜き取って裏返し、黄色の面を表にして再び挿入することで、実体化したデネブがゼロノスに追加装甲として装着される。

アルタイルフォームと比べて機動力は劣るが、強化された打撃力と防御力を活かした重量級のバトルを得意とする。このフォームではデネブの人格が前面に出ている。

ゼロフォーム

裏面が赤い新ゼロノスカードを使用して変身するゼロノスの最強形態。見た目はアルタイルフォームとほぼ一緒だが、基本カラーが赤錆色へと変化し、専用武器としてデネブが変化したデネビックバスターを装備している。

全能力がアルタイルフォームを上回り、パワフルかつ素早い動きと、デネビックバスターの高速連射で敵を圧倒する。

パワーに関してはデネブが直接宿ったベガフォームに劣るものの、第41話の能力紹介コーナーで侑斗自身が『最強フォーム』として紹介している。

仮面ライダー電王の敵は『イマジン』

今作の敵となるのは、未来からやって来た侵略者『イマジン』。

その正体は”存在しなくなった未来の人類”。彼らの目的は過去を改変し、自分たちの存在する世界を作ること。

精神体(光の玉)となって物語の舞台である2007年にやって来たイマジンたちは、人間に憑依し、その人の記憶から得たイメージによって様々な特徴を持った怪人へと姿を変える。

イマジンたちは憑依した人間と契約を結び、願いを叶え、契約者の過去に対する強い想いを利用して彼らが最も強く思う過去へと飛び、過去改変を行う。

願いの叶えるという行為も過去へ飛ぶための手段に過ぎず、契約者の願い・想いはほとんど関係なく、イマジン個人の勝手な解釈によって強引に遂行される。

主人公・良太郎と共に行動するモモタロスを始め、電王の舞台となる2007年にやって来たイマジンたちは、ある人物の指令によって過去改変を行おうとしている。

仮面ライダー電王に登場するライダーを演じているのは?

「仮面ライダー電王に登場するライダーや登場人物を演じているのは誰?」

ということで登場キャストの現在などを紹介していきます。

仮面ライダー電王の主人公は『佐藤健』

仮面ライダー電王で主人公を演じているのは、現在も大人気俳優として活躍中の『佐藤健』。

『BECK』『ROOKIES』『るろうに剣心』『バクマン』『亜人』『いぬやしき』など、漫画原作の映画やドラマで活躍しているイメージが強いですね。

様々なCMにも起用され、人気の高さが伺えます。

2018年に公開された『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』で10年ぶりに野上良太郎本人役で出演し、映画館で「良太郎おおお!」と叫んでしまった人も少なくないとか。

その他の出演者

・中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス)

仮面ライダー響鬼、ジオウにも出演。2012年に一度芸能界を引退しているが、2014年に復帰。現在も俳優として活躍中。

・白鳥百合子(ハナ)

電王放送中に体調不良で芸能活動を休止。その後芸能活動を続けていたようだが、現在は引退している。

・松本環季(コハナ)

子役として活躍。学業専念の為2011年に引退。

・秋山莉奈(ナオミ)

仮面ライダーアギト、ディケイド、ジオウにも出演。オシリーナ。現在もタレントとして活動中。

・石丸譲二(オーナー、駅長、ナレーション)

俳優、ナレーターとして活躍するベテラン。『世界の車窓から』の人。

・松本若菜(野上愛理)

現在も女優として活躍中。

・永田彬(尾崎正義)

俳優ユニットRUN&GUNのメンバー。現在は舞台をメインに活動中。

・上野亮(三浦イッセー)

現在は芸能界を引退?詳細不明。

・石黒英雄(カイ)

特撮ではウルトラマンオーブにも出演。現在も俳優として活動中。

【声の出演】

・関俊彦(モモタロス)

ベテラン声優。忍たまの土井先生。

・遊佐浩二(ウラタロス)

ベテラン声優。弱虫ペダルの御堂筋。

・てらそままさき(キンタロス)

俳優としても活躍する声優。ナルトの飛段(あまり思いつきませんでした)。

・鈴村健一(リュウタロス)

妻は声優・歌手の坂本真綾。銀魂の沖田総悟など。

・大塚芳忠(デネブ)

ナルトの自来也でも有名だが、映画吹き替えの活躍が多いイメージ。だいたい黒幕。

・三木眞一郎(ジーク)

銀魂の坂本、ハガレンのロイ・マスタング、ポケモンのコジロウ、イニシャルDの藤原拓海などが有名。ベテラン声優。

 

動画サービスカテゴリの最新記事