仮面ライダーW(ダブル)の動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

仮面ライダーW(ダブル)の動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

平成仮面ライダー第11作目として制作された仮面ライダーW(ダブル)。

キャッチコピーは「俺たちは/僕たちは、二人で一人の仮面ライダーさ」。2009年9月6日から2010年8月29日まで、全49話が放送されました。

今回は『仮面ライダーW(ダブル)の動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス』と題して、仮面ライダーWの基本的な情報やお得に見る方法、おすすめの動画配信サービスを紹介していきます。

仮面ライダーW(ダブル)を配信している動画配信サービス

2019年11月現在、仮面ライダーWを見放題配信しているサービスは3つ。

3つの動画配信サービスには配信内容やサービス内容に違いや特徴があります。一つずつ紹介するので、自分にあったサービスを見つけてください。

1つ注意点ですが、比較的最近の仮面ライダーの動画は基本的に動画配信されていません。そちらの視聴を考えている人は後で紹介する『TSUTAYAディスカス』を利用してみてください。

“動画配信されていない仮面ライダー作品”

・仮面ライダーゼロワン

・仮面ライダージオウ

・仮面ライダービルド

・仮面ライダーエグゼイド

hulu

仮面ライダー関連の動画を楽しみたいなら、大本命は『hulu』。

昭和から平成ライダーまでのTVシリーズはもちろん、劇場版やテレビスペシャルなど、仮面ライダー関連のコンテンツ量ならナンバーワンと言っていいでしょう。

海外ドラマの最速配信や日テレ系のドラマ・バラエティなどのコンテンツも充実しています。

配信している動画が全て見放題なので「これ有料なのか・・・」とならないのも嬉しいポイントですね。

月額料金 933円(税抜)
総動画本数 50,000本
見放題動画本数 すべて
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV・ゲーム機
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴可)
最高画質 HD画質
キャンペーン 2週間無料

dTV

日本の動画配信サービスのシェアNo.1なのが『dTV』。

配信している総動画本数はなんと12万本以上。しかも月額は税抜500円。コスパNo.1のサービスと言っていいかもしれません。

平成仮面ライダーのTVシリーズ、映画など基本的なものは揃っていますが、huluやAmazonプライムと比べるとやや物足りない印象です。

平成ライダーのTVシリーズだけ見られればいい人は問題なく楽しめるでしょう。

月額料金 500円(税抜)
総動画本数 12万本以上
見放題動画本数 すべて(一部有料)
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴▲※最初にオンラインでライセンス認証が必要)
最高画質 HD(一部4K)
キャンペーン 31日間無料お試し

Amazonプライムビデオ

通販で有名なAmazonの有料会員【プライム会員】には様々な特典が用意されています。その中の一つがこのAmazonプライムビデオ。

おまけと言えど決して侮れません。豊富な動画ラインナップとオリジナルコンテンツで、「あれ?なんのために会員になってたんだっけ?動画を見るため?」なんて錯覚してしまうくらい充実しています。

仮面ライダーシリーズの動画配信ラインナップに関しては、『huluの次、劇場版の取り扱い数でdTVよりもやや上』といった感じです。

年間プランだと動画配信サービスの中では1番の料金の安さになるということも注目ですね。

最後に言っておきますが、あくまで特典の一つ。気になる人は是非無料お試し期間を利用してみてください。

月額料金 年間プラン4,900円(税込) 月間プラン500円(税込)
総動画本数 70,000本以上
見放題動画本数 9,000作品以上
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス テレビ・PC・スマホ・タブレット・ゲーム機
同時視聴 3台
ダウンロード視聴 可(オフライン視聴可)
最高画質 HDR(4K)
キャンペーン Amazonプライム無料体験(30日間)

 

おすすめの動画配信サービスは?

3つのサービスを紹介しましたが、結局どればおすすめなのか?

ズバリ、1番のおすすめは『hulu』です。まずは下の配信作品一覧表を見てください。

hulu dTV Amazonプライム TSUTAYAディスカス
クウガ
アギト
龍騎
555(ファイズ)
剣(ブレイド)
響鬼
カブト
電王
キバ
ディケイド
W(ダブル)
オーズ
フォーゼ
ウィザード
鎧武(ガイム)
ドライブ
ゴースト
エグゼイド
ビルド
ジオウ
ゼロワン  ☓
劇場版
昭和ライダー

平成ライダーのテレビシリーズに関してはどのサービスも変わらないのですが、劇場版、あとは昭和ライダーに関してはhuluが圧倒的に優れています。

ということで1番のおすすめは『hulu』です。

ただ、「平成ライダーしか見ない!」という人なら月額料金の安い残り2つから好きな方でいいと思います。

仮面ライダーの内容重視なら『Amazonプライムビデオ』。

TVシリーズだけで十分、一応他の動画も楽しみたいなら『dTV』がおすすめです。



仮面ライダーの動画が1番楽しめるのは『TSUTAYAディスカス』

実は1番仮面ライダーの動画を楽しむことができるのは、宅配レンタルが仕える『TSUTAYAディスカス』なんです。

たしかに動画配信サービスはいつでもどこでも楽しむことができるというメリットがあります。ただし、動画のラインナップに関してはまだまだレンタルには勝てません。その証拠に、配信作品一覧のところで、最も多くの作品を取り扱っていたのはTSUTAYAディスカスでした。

『ネットで注文、宅配便で家に届き、返却はポストへ』

たしかに動画配信サービスと違いやや不便ではありますが、直接お店にレンタルしに行くよりは便利ですよね。

最近の仮面ライダーシリーズも楽しみたいという人は『TSTAYAディスカス』も検討してみてください。

”TSUTAYAディスカスの詳細”

・【ネットで注文→自宅に配達→ポストに返却!】お店に行く必要なし!

・豊富な作品数!TSTAYAで取り扱っている作品全てが見られる!

・送料、延滞料0円

プラン内容

・定額レンタル4→月額税抜933円、新旧問わず好きな作品が月最大4枚までレンタル可能

・定額レンタル8→月額税抜1,865円、新旧問わず好きな作品が月最大8枚までレンタル可能。9枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル16→月額税抜3,670円、新旧問わず好きな作品が月最大16枚までレンタル可能。17枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル24→月額税抜5423円、新旧問わず好きな作品が月最大24枚までレンタル可能、25枚目以降旧作は借り放題

「ちょっと気になる!」という方は『TSUTAYA TV(動画見放題)+TSUTAYAディスカス(定額レンタル8)』を30日間無料で試せる、無料お試しキャンペーンを開催してるのでぜひそちらをご利用ください。

お試し後に、動画見放題の『TSUTAYA TV』だけの利用、定額レンタルの『TSUTAYAディスカス』だけの利用も選択可能ですし、解約もOK!

特に「最近の仮面ライダーを見たい!」という人はおすすめですよ!

仮面ライダーWを無料で見る方法は無料お試し期間を利用する!

仮面ライダーWを無料で見る方法を紹介します。

方法は非常に簡単!【各動画配信サービスの無料お試し期間を利用する】です。

 

今回紹介したサービスには、それぞれ無料で試せる期間があります。その期間中に全て見て、解約してしまえば料金はかかりません。

ただ、全ての平成ライダーを見終わることはできないと思うので、各サービスをハシゴして賢く利用すれば、なるべく費用を抑えることは可能です。

面倒臭い人は、それぞれのサービスを利用してみて、気に入ったものを使い続けるという方法もありますね。

なるべく費用を抑えるために使うか、自分にあったサービスを見つけるために使うか、無料お試し期間をうまく利用して、お得に動画配信サービスを利用してください。

仮面ライダーWってどんな物語?

私立探偵の鳴海荘吉と弟子の左翔太郎は、巨大ビル「ガイアタワー」に潜入した。そこで、世界のすべてを知るという謎の少年、フィリップを救出する。だが鳴海荘吉は、組織の者に撃たれ絶命してしまう。悲しみに暮れる翔太郎に追手が迫る。絶体絶命の翔太郎に向かって、フィリップがこう告げた。「悪魔と相乗りする勇気、あるかな?」。

彼らが住む町、風都には人々を脅かす存在「ドーパント」が出現していた。ドーパントとは、風都の闇世界で売られているガイアメモリーを使うことによって人間以上の力を得た怪人たちのことである。人の身ではドーパントと戦うことはできない。翔太郎とフィリップは、二人で一人の仮面ライダーWとなってドーパントに立ち向かうのだった。

株式会社石森プロ|仮面ライダーW

今作の最大の特徴は、メインライダーである『W』が、シリーズ初となる”2人で1人の仮面ライダー”であること。

2人の主人公『左翔太郎』と『フィリップ』が同時にベルトを装着して1人のライダーに変身し、仮面ライダーのデザインも左右で色違い、変身後もそれぞれの意識を持って会話することができる。

この「2人で1人」という設定は、探偵もの・ハードボイルドものにはつきものの『相棒』という存在から発案したもので、今作のモチーフも過去に東映が制作したテレビドラマ『探偵物語』を元にしたものが多く取り入れられている。

作品全体としては、電王のようにコメディ要素が多く取り入れられている。また、シナリオやキャラの完成度も高く、平成ライダーの中ではトップクラスの人気を誇る。

仮面ライダーWに登場するのはどんな仮面ライダー?

今作の『仮面ライダー』は、『W』の活躍を見た風都市民(本作の舞台となった都市の市民)の噂によって生み出された、風都を護る謎の戦士の通称。

自らを『W』と呼んでいた翔太郎とフィリップがこれを気に入り、『仮面ライダーW』と名乗るようになりました。

テレビ本編で登場する仮面ライダーは『W』と『ドライブ』の2タイプ。

『ドライバー』と呼ばれる変身ベルトに『ガイアメモリ』と呼ばれるキーアイテムを装填することで変身します。ガイアメモリには複数の種類があり、これらを換装することで形態を変化させながら戦闘を行います。

ガイアメモリとは?

本作の舞台である架空都市『風都』の裏社会で、『ミュージアム』という組織が製造・流通させている、全長10cmほどのUSBメモリ型のアイテム。

ガイアメモリの中には、地球に記憶された現象・事象『地球の記憶』が封じ込められており、メモリを挿して内包された『地球の記憶』を注入することで、生物を今作の怪人『ドーパント』へと変身させる。

ガイアメモリの使用には刺青のような『生体コネクタ』を身体に刻む手術が必要である。

使用者は強大な力を手に入れる反面、メモリの有害毒素によって精神・肉体が蝕まれ、暴走したり、依存症になってしまったりする。

Wによってメモリブレイクされた後も、使用者には後遺症が残り、ほとんどが病院送りとなってしまう。

仮面ライダーたちが使うメモリは次世代型に改良されており、毒素を可能な限り排除、更にドライバーがフィルターの役割をしており、副作用や依存症を発生させることなく力を発揮することができる。

仮面ライダーW

2人の主人公、私立探偵『左承太郎』と天才少年『フィリップ』が変身する今作のメインライダー。『ダブルドライバー』と複数の『ガイアメモリー』を使用して変身する。

スッキリとした形状にスカーフを巻いているのみで、「これぞ”仮面ライダー”」と言いたくなるようなフォルムをしている。ただし、身体の中央にある銀の帯を堺に、左半身が翔太郎の持つ身体能力や武器を決定するボディメモリ、右半身がフィリップの持つ属性や特殊能力を決定するソウルメモリに対応した色になるため、フォルムは控えめだが非常に派手な外見をしている。

変身時は肉体のベースとなる一方の身体(主に翔太郎)に、パートナーの意識が憑依しており、憑依している側(主にフィリップ)の身体は昏倒して無防備な状態となる。

翔太郎とフィリップはそれぞれ3本のガイアメモリを所持しており、3×3で9種類形態へ変化することが可能。

JOKER(切り札の記憶) METAL(闘士の記憶) TRIGGER(銃撃手の記憶)
CYCLONE(風の記憶) サイクロンジョーカー サイクロンメタル サイクロントリガー
HEAT(熱き記憶) ヒートジョーカー ヒートメタル ヒートトリガー
LUNA(幻想の記憶) ルナジョーカー ルナメタル ルナトリガー

それぞれの形態毎に強さ・特徴・相性の良さなどに違いがあり、相性が良く基本形態としてよく使われるのが、格闘能力に優れた『サイクロンジョーカー』、攻撃力と防御力に優れた『ヒートメタル』、弾道を自由に変化させて標的を追尾するオールレンジの銃撃戦を得意とする『ルナトリガー3形態。他の形態も使われることはあるが、お互いの長所を打ち消し合ったり、高めすぎて制御不能になったりと、使いづらい。

変身している形態によって変化する必殺技『マキシマムドライブ』は、ドーパントに叩き込むことで、変身者を殺すことなくメモリだけを破壊するメモリブレイクをすることができる。

この基本形態の他、特殊なメモリを使用して変身する強化形態が存在する。

ファングジョーカー

フィリップの肉体をベースとした特殊形態。

フィリップの護衛用として作られた特殊なガイアメモリ『ファングメモリ』と、翔太郎と最も適合率の高いジョーカーメモリを使用して変身する。また、この組み合わせ以外では、ファングメモリの力により暴走してしまうため、他の組み合わせは存在しない。

基本的にフィリップの身に危険が迫ったとき、翔太郎の都合が悪いときなどに使用され、あまり出番はない。

サイクロンジョーカーエクストリーム

自立行動型の特殊ガイアメモリ『エクストリームメモリ』をダブルドライバーに装着させることで変身する、仮面ライダーWの最強形態。

エクストリームメモリがフィリップの肉体をデーター化して取り込み、Wと合体するため、翔太郎とフィリップの精神と肉体が完全にひとつになった姿で、憑依する側が昏倒するというWの欠点も解消されている。

サイクロンジョーカーが1皮むけたような姿をしており、真ん中がシルバー、サイドが緑と黒で基本カラーが3色に変わっている。

エクストリームメモリの力により『地球の記憶』に直接アクセスできるため、ドーパントのデータを含めた、戦闘に必要なデーターを入手することが可能。それにより、最も有効な戦術・戦略をを導き出し、戦闘を有利に進めることができる。

仮面ライダーアクセル

家族を皆殺しにした『Wのメモリを持つ男』を追って風都警察署にやって来た刑事・照井竜が変身する仮面ライダー。『アクセルメモリ』を『アクセルドライバー』に挿入することで変身する。基本カラーは赤、オンロードバイクをモチーフにデザインされている。

メモリの組み合わせにより汎用性に特化したWとは異なり、アクセルメモリ単体の力を極限まで活かせる仕様になっている。サイクロンやヒートの力を圧倒するスピードと放熱を誇り、非常に高い戦闘能力を発揮する。

アクセル専用の多機能型大型剣『アクセルブレード』を使った剣術戦を得意とする。

アクセルがバイクそのものに変身する高速移動形態『バイクフォーム』へ変身することも可能。

アクセルトライアル

トライアルメモリを使用して変身するアクセルの強化フォーム。基本カラー は青。

パワー・防御力・バイクフォームを犠牲にし、音速を超える超スピードを発揮できるようになったスピード特化形態で、敵の攻撃を寄せ付けず、瞬時に相手の懐に潜り込んでキックを叩き込むスピーディーな格闘戦を得意とする。

ただ、基本形態の完全上位版というわけではなく、パワーが必要となる戦闘では通常フォームが用いられるなど、戦況によってはあえて使用しないケースもある。

仮面ライダーWの敵は『ドーパント』

本作の敵『ドーパント』は、『ガイアメモリ』の使用者が内包された”記憶”を宿して怪人化した者たちの総称。つまり、仮面ライダーWの敵は人間である。

怪人化することで身体能力の向上と共、ガイアメモリに内包された記憶を元にした特殊能力を発揮することができる。

ガイアメモリに内包される『地球の記憶』は”地球上に今まで存在した現象・事象”全てが対象になるため、発揮される能力・モチーフにはほとんど縛りがなく、生物・概念・感情・文明・生物など非常に幅広い。

古代生物などの記憶を持ったドーパントは、暴走などの起因により、その生物をモチーフとした巨大形態へと変異することもある。

仮面ライダーWに登場するライダーを演じているのは?

「仮面ライダーWに登場するライダーや登場人物を演じているのは誰?」

ということで登場キャストの現在などを紹介していきます。

仮面ライダーWの主人公は『菅田将暉』

今作の主人公2人の内『フィリップ』役を演じているのは、大人気俳優の『菅田将暉』。

映画・ドラマ・バラエティでの活躍はもちろん、歌手としても非常に人気が高く、才能を活かしてマルチに活躍されています。

若い世代に人気があり、アイドル俳優として見られることが多いですが、俳優といして様々な賞を受賞するなど、その実力は折り紙つき。

人気・実力共に、今最も注目の俳優です。

その他の出演者

・桐山蓮(左翔太郎/仮面ライダーW)

小さい頃の夢は「仮面ライダーになること」だったほどの仮面ライダー好き。

現在も俳優としてドラマや映画などで活躍中。

・山本ひかる(鳴海亜樹子)

現在も女優として活動中。『RMU』という競技麻雀の団体に所属し、雀士としても活動している。

・木ノ本嶺浩(照井竜/仮面ライダーアクセル)

現在も俳優として活動中。

・なだぎ武(刃野幹夫)

ピン芸人No,1を決める『R-1』で優勝経験ある実力はお笑い芸人。現在もコントを愛して活動中。

・中川真吾(真倉俊)

芸能界を引退?現在は社会人として働いている模様。

・なすび(ウォッチャマン)

電波少年の懸賞生活でお馴染みのタレント。俳優・タレントとして活動中。福島県出身で『福島県あったかふくしま観光交流大使』を務める。

・腹筋善之介(サンタちゃん)

現在は舞台俳優として活躍中。

・板野友美(クイーン)

元AKB48の中心メンバー。現在は歌手として活動しながら、ドラマや映画出演など女優としても活動中。

・河西智美(エリザベス)

元AKB48のメンバー。現在は舞台などで活動中。

・寺田農(園咲琉兵衛/テラー・ドーパント)

ベテラン俳優。現在も活躍中。映画『天空の城ラピュタ』ではムスカ役が有名。

・飛鳥凛(園咲若菜/クレイドール・ドーパント)

現在も女優として活動中。

・君沢ユウキ(園咲霧彦/ナスカ・ドーパント)

主に舞台俳優として活動中。

・檀臣幸(井坂深紅郎/ウェザー・ドーパント)

主に舞台俳優として活動していたが、アニメや洋画の吹き替え声優としても活躍。2013年10月に死去。

 

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