仮面ライダーウィザードの動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

仮面ライダーウィザードの動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス

平成仮面ライダー第14作目として制作された「仮面ライダーウィザード」。

キャッチコピーは「さあ、ショータイムだ!」。2012年9月2日から2013年9月29日まで、全53話が放送されました。

今回は「仮面ライダーウィザードの動画をお得に見る!無料で見る方法とおすすめの動画配信サービス」と第して、仮面ライダーウィザードの基本的な情報やお得に見る方法、おすすめの動画配信サービスを紹介していきます。

仮面ライダーウィザードを配信している動画配信サービス

2019年11月現在、仮面ライダーウィザードを見放題配信しているサービスは3つ。

3つの動画配信サービスには配信内容やサービス内容に違いや特徴があります。一つずつ紹介するので、自分にあったサービスを見つけてください。

1つ注意点ですが、比較的最近の仮面ライダーの動画は基本的に動画配信されていません。そちらの視聴を考えている人は後で紹介する『TSUTAYAディスカス』を利用してみてください。

“動画配信されていない仮面ライダー作品”

・仮面ライダーゼロワン

・仮面ライダージオウ

・仮面ライダービルド

・仮面ライダーエグゼイド

hulu

仮面ライダー関連の動画を楽しみたいなら、大本命は『hulu』。

昭和から平成ライダーまでのTVシリーズはもちろん、劇場版やテレビスペシャルなど、仮面ライダー関連のコンテンツ量ならナンバーワンと言っていいでしょう。

海外ドラマの最速配信や日テレ系のドラマ・バラエティなどのコンテンツも充実しています。

配信している動画が全て見放題なので「これ有料なのか・・・」とならないのも嬉しいポイントですね。

月額料金 933円(税抜)
総動画本数 50,000本
見放題動画本数 すべて
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV・ゲーム機
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴可)
最高画質 HD画質
キャンペーン 2週間無料

dTV

日本の動画配信サービスのシェアNo.1なのが『dTV』。

配信している総動画本数はなんと12万本以上。しかも月額は税抜500円。コスパNo.1のサービスと言っていいかもしれません。

平成仮面ライダーのTVシリーズ、映画など基本的なものは揃っていますが、huluやAmazonプライムと比べるとやや物足りない印象です。

平成ライダーのTVシリーズだけ見られればいい人は問題なく楽しめるでしょう。

月額料金 500円(税抜)
総動画本数 12万本以上
見放題動画本数 すべて(一部有料)
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス PC・スマホ・タブレット・TV
同時視聴 不可
ダウンロード視聴 可能(オフライン視聴▲※最初にオンラインでライセンス認証が必要)
最高画質 HD(一部4K)
キャンペーン 31日間無料お試し

Amazonプライムビデオ

通販で有名なAmazonの有料会員【プライム会員】には様々な特典が用意されています。その中の一つがこのAmazonプライムビデオ。

おまけと言えど決して侮れません。豊富な動画ラインナップとオリジナルコンテンツで、「あれ?なんのために会員になってたんだっけ?動画を見るため?」なんて錯覚してしまうくらい充実しています。

仮面ライダーシリーズの動画配信ラインナップに関しては、『huluの次、劇場版の取り扱い数でdTVよりもやや上』といった感じです。

年間プランだと動画配信サービスの中では1番の料金の安さになるということも注目ですね。

最後に言っておきますが、あくまで特典の一つ。気になる人は是非無料お試し期間を利用してみてください。

月額料金 年間プラン4,900円(税込) 月間プラン500円(税込)
総動画本数 70,000本以上
見放題動画本数 9,000作品以上
『平成仮面ライダー』の動画ラインナップ ゴーストまで
視聴可能デバイス テレビ・PC・スマホ・タブレット・ゲーム機
同時視聴 3台
ダウンロード視聴 可(オフライン視聴可)
最高画質 HDR(4K)
キャンペーン Amazonプライム無料体験(30日間)

 

おすすめの動画配信サービスは?

3つのサービスを紹介しましたが、結局どればおすすめなのか?

ズバリ、1番のおすすめは『hulu』です。まずは下の配信作品一覧表を見てください。

hulu dTV Amazonプライム TSUTAYAディスカス
クウガ
アギト
龍騎
555(ファイズ)
剣(ブレイド)
響鬼
カブト
電王
キバ
ディケイド
W(ダブル)
オーズ
フォーゼ
ウィザード
鎧武(ガイム)
ドライブ
ゴースト
エグゼイド
ビルド
ジオウ
ゼロワン  ☓
劇場版
昭和ライダー

平成ライダーのテレビシリーズに関してはどのサービスも変わらないのですが、劇場版、あとは昭和ライダーに関してはhuluが圧倒的に優れています。

ということで1番のおすすめは『hulu』です。

ただ、「平成ライダーしか見ない!」という人なら月額料金の安い残り2つから好きな方でいいと思います。

仮面ライダーの内容重視なら『Amazonプライムビデオ』。

TVシリーズだけで十分、一応他の動画も楽しみたいなら『dTV』がおすすめです。



仮面ライダーの動画が1番楽しめるのは『TSUTAYAディスカス』

実は1番仮面ライダーの動画を楽しむことができるのは、宅配レンタルが仕える『TSUTAYAディスカス』なんです。

たしかに動画配信サービスはいつでもどこでも楽しむことができるというメリットがあります。ただし、動画のラインナップに関してはまだまだレンタルには勝てません。その証拠に、配信作品一覧のところで、最も多くの作品を取り扱っていたのはTSUTAYAディスカスでした。

『ネットで注文、宅配便で家に届き、返却はポストへ』

たしかに動画配信サービスと違いやや不便ではありますが、直接お店にレンタルしに行くよりは便利ですよね。

最近の仮面ライダーシリーズも楽しみたいという人は『TSTAYAディスカス』も検討してみてください。

”TSUTAYAディスカスの詳細”

・【ネットで注文→自宅に配達→ポストに返却!】お店に行く必要なし!

・豊富な作品数!TSTAYAで取り扱っている作品全てが見られる!

・送料、延滞料0円

プラン内容

・定額レンタル4→月額税抜933円、新旧問わず好きな作品が月最大4枚までレンタル可能

・定額レンタル8→月額税抜1,865円、新旧問わず好きな作品が月最大8枚までレンタル可能。9枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル16→月額税抜3,670円、新旧問わず好きな作品が月最大16枚までレンタル可能。17枚目以降旧作は借り放題

・定額レンタル24→月額税抜5423円、新旧問わず好きな作品が月最大24枚までレンタル可能、25枚目以降旧作は借り放題

「ちょっと気になる!」という方は『TSUTAYA TV(動画見放題)+TSUTAYAディスカス(定額レンタル8)』を30日間無料で試せる、無料お試しキャンペーンを開催してるのでぜひそちらをご利用ください。

お試し後に、動画見放題の『TSUTAYA TV』だけの利用、定額レンタルの『TSUTAYAディスカス』だけの利用も選択可能ですし、解約もOK!

特に「最近の仮面ライダーを見たい!」という人はおすすめですよ!

仮面ライダーウィザードを無料で見る方法は無料お試し期間を利用する!

仮面ライダーウィザードを無料で見る方法を紹介します。

方法は非常に簡単!【各動画配信サービスの無料お試し期間を利用する】です。

 

今回紹介したサービスには、それぞれ無料で試せる期間があります。その期間中に全て見て、解約してしまえば料金はかかりません。

ただ、全ての平成ライダーを見終わることはできないと思うので、各サービスをハシゴして賢く利用すれば、なるべく費用を抑えることは可能です。

面倒臭い人は、それぞれのサービスを利用してみて、気に入ったものを使い続けるという方法もありますね。

なるべく費用を抑えるために使うか、自分にあったサービスを見つけるために使うか、無料お試し期間をうまく利用して、お得に動画配信サービスを利用してください。

仮面ライダーウィザードってどんな物語?

人間の絶望の中から生まれる「ファントム」。それは、魔力の高い人間(=ゲート)の命を奪って生まれる、魔力の塊だ。ファントムは次なるファントムを生み出すために、次々とゲートである人間を、絶望へと追いやる。

仮面ライダーウィザードこと操真晴人は、かつて日食の日に開かれたサバトと呼ばれる儀式のなかで、絶望に打ち勝つことによって、怪物ファントムを生み出すことなく、指輪の魔法使いとして目覚めた。同じサバトの儀式で、ファントムを生み出しながらも姿を失わなかった少女、コヨミも、人間とファントムを見分けることができる特殊な力を持ち、晴人をサポートする。だがコヨミは、晴人から魔法の指輪を通じて魔力の供給を受けることで存在し続けられていた。晴人は、コヨミを救い、ゲートとなる人々を守るために、仮面ライダーウィザードとしてファントムに立ち向かうのだった。

「さあ、ショータイムだ」。その言葉を合図に、ウィザードの華麗な戦いが始まる。

株式会社石森プロ|仮面ライダーウィザード

前作「仮面ライダーフォーゼ」がメカニカルな設定で変身する仮面ライダーであり、内容的にもSF要素が強めだっため、”趣向を変える”ということで、ファンタジー色の強い、シリーズ初の「魔法使い」というテーマが採用されました。

また、前作の主人公が、転校初日から「すべての生徒と友達(ダチ)になる」と宣言するような、とにかく明るい主人公像で描かれていのに対して、本作品の主人公は仮面ライダー(魔法使い)になる過程で「絶望を乗り越えて力を手にする」という経験をしていたり、その後も戦いにおいても度々苦悩する描写が描かれるなど、”希望を諦めず何度折れようと必ず立ち上がる”という、まさに王道のような主人公像で描かれています

 

本作品では次作「仮面ライダー鎧武」を10月初旬開始のスケジュールに変更する都合上、放送期間を延ばし、平成ライダーの中では長めの全53話構成となっています。

第51話まででテレビシリーズに一区切り付け、第52・53話ではクウガからフォーゼまでの主役仮面ライダーや敵怪人が集結するストーリーとなっています。また、この特別編では放送開始に先駆けて『仮面ライダー鎧武』も登場します

仮面ライダーウィザードに登場するのはどんな仮面ライダー?

本作での仮面ライダーは「人間の絶望から生まれる怪物『ファントム』」と戦う魔法使いのこと。

『ゲート』と呼ばれる強力な魔力を持った人間が絶望を味わうことで生まれる『ファントム』という怪物を、強い意志で抑え込み精神の内側に封じることができた者のみが魔法使いになることができ、その力をウィザードリングと呼ばれる指輪によって引き出し魔法を行使している。

ちなみに、指輪を装着している都合上、子供たちが真似をして怪我をしないようにパンチやチョップなど手を使った攻撃は基本的に行わないように配慮されている。

仮面ライダーウィザード

主人公であり、本編開始半年前に起きた謎の儀式『サバト』を生き抜き、魔法使いとなった青年・操真晴人が変身する本作のメインライダー。「指輪の魔法使い」とも呼ばれている。

変身ベルト『ウィザードライバー』に、変身用の『ウィザードリング』をかざすことで魔法陣が出現し、変身する。

基本カラーは黒、そこに各スタイル(フォーム)の属性の色が加わる。「魔法使いが纏う法衣」というコンセプトでデザインされており、ロングコートを纏ったような外見と、マスクと両肩から胸部にかけて宝石のようなアーマーを装着しているのが特徴。

戦闘中は魔力を消費するため、魔力が尽きると強制的に変身が解除されてしまう。

フレイムスタイル

『フレイムウィザードリング』を使用して変身する、火属性の基本形態。

炎や熱を操る能力を備え、バランスの取れた形態でもある。

ウォータースタイル

『ウォーターウィザードリング』を使用して変身する、水属性の形態。

水を操る能力と基本4スタイル中最も優れた魔力が特徴。

ハリケーンスタイル

『ハリケーンウィザードリング』を使って変身する、風属性の形態。

風を操る能力を持ち、基本4スタイルの中で最も優れたスピードが特徴。

ランドスタイル

『ランドウィザードリング』を使って変身する、土属性の形態。

土や大地を操る能力を持ち、基本4スタイルの中で最も優れたパワーと防御力が特徴。

ドラゴンスタイル

新たに生成された変身リング(フレイムドラゴン・ウォータードラゴン・ハリケーンドラゴン・ランドドラゴンウィザードリング)を使用して変身する、各スタイルの強化形態。

胸の造形が変化している他、基本スタイルでは黒だったローブが各属性に対応して鮮やかな色に変化する。

フレイムドラゴン

更に強力な炎を操る他、スペシャルウィザードリングを使用すると胸部にウィザードドラゴンの頭部が具現化され、強力な火炎放射を放つ。

ウォータードラゴン

水だけでなく冷気を操ることができる他、スペシャルウィザードリングを使用すると腰部にウィザードラゴンの尻尾が具現化される。その威力は一撃で海面を割るほど。

ハリケーンドラゴン

風だけでなく雷を操る他、スペシャルウィザードリングを使用すると背部にウィザードラゴンの翼が具現化される。

ランドドラゴン

土や大地だけでなく重力を操るほか、スペシャルウィザードリングを使用すると両腕にウィザードラゴンの爪が具現化され、その攻撃はあらゆるものを切り裂く。

オールドラゴン

ドラゴンタイマーを使って変身するドラゴンスタイルの強化形態。フレイムドラゴンをベースに各スタイルのスペシャルで発動する能力を常に使用できる。いわゆる”全部乗せ”。

インフィニティースタイル

『インフィニティーウィザードリング』を使用して変身するウィザードの最強形態。

基本フォルムは今までと同じだが、全身がダイヤモンドに包まれたような、非常に眩しい見た目をしている。

非常に高い防御力と自ら放出した魔力を再吸収できる永久機関のような能力を保持している。また、専用武器の『アックスカリバー』を使用することで、時間の流れに干渉し、高速移動することができる。

仮面ライダービースト

大学生の青年・仁藤攻介が変身する仮面ライダー。

変身ベルト『ビーストドライバー』に『ビーストウィザードリング』を装填して回すことで魔法陣が出現し、変身する。

ビーストの変身システムは魔法が繁栄していた過去の時代に作られたものであり、『古(いにしえ)の魔法使い』とも呼ばれている。基本カラーは黒と金。ライオンのたてがみをイメージしたマスクと左肩に装飾されているライオンの顔が特徴。

倒した敵の魔力を吸収するという特殊能力を所持しているが、変身能力と引き換えにベルトに宿った『ビーストキマイラ』に魔力を定期的に与えるという契約をしており、これを破ると仁藤攻介自身が死んでしまう。

ウィザードと同様、ウィザードリングを使用することでフォームチェンジすることができ、その際はそのフォームに対応したカラーのマントを右肩に装備する。

ファルコマント

ファルコウィザードリングを使用して装備する。ハヤブサの力を宿したオレンジのマントで、飛行能力を使用できるようになり、強烈な風を起こす魔法を使える。

カメレオマント

カメレオウィザードリングを使用して装備する。カメレオンの力を宿した黄緑のマントで、カメレオンのように姿を消す能力を使用できる。

ドルフィマント

ドルフィウィザードリングを使用して変身する。イルカの力を宿した紺色のマントで、解毒などの治癒魔法を使用できる。

バッファマント

バッファウィザードリングを使用して変身する。バッファローの力を宿した赤茶色のマントで、肉体が強化され、突進攻撃を繰り出す。

ビーストハイパー

ハイパーウィザードリングを使用して変身するビーストの最強形態。青のスーツに金色の装甲を纏った姿をしている。

戦闘力が格段に上昇し、専用武器の『ミラージュマグナム』を使って戦う。

仮面ライダーメイジ

複数の人間が変身することができる量産型の仮面ライダー。TVシリーズでの変身者は稲森真由・飯島譲・山本昌宏の3名。

メイジのベルトにメイジウィザードリングをかざすことで魔法陣が出現し、変身する。

基本カラーは薄茶色。腰回りはスカートのような形状をしている他、肩から突き出た角、左腕の鉤爪、腰から垂れた尻尾などが特徴的。マスク、爪、肩の角は研磨されていない粗削りの宝石のようなもので出来ており、変身者によってこの部分の色が変化する。

仮面ライダーワイズマン(白い魔法使い)

ウィザードの前に度々現れ、支援する謎の仮面ライダー。

ウィザードライバーと同型の『ワイズドライバー(白い魔法使いドライバー)』を装着している。

白いローブと白いフードに金色の装飾が施された外見をしている。ウィザードを苦戦させるほどの敵を圧倒するほどの戦闘力を所持している。

物語の鍵を握る重要人物。

仮面ライダーウィザードの敵は『ファントム』

今作の敵は人間の精神世界『アンダーワールド』に巣食う魔物『ファントム』。

強力な魔力を持った人間を誕生のための『ゲート』と呼んでおり、その人間が絶望し、死亡することで現実世界に出現する。ファントムに通常の武器は一切通用せず、倒すには魔法を使う以外の方法がない。

ファントムは己を生み出した人間に擬態する能力を所持しており、出現に使われ消滅した『ゲート=人間』とすり替わって人間世界に溶け込んでいる。

現実世界に出現したファントムは新たなファントムを生み出すため、ゲートと成り得る人間に絶望を与えようと行動するが、彼らには「仲間を増やす」という本能があるわけではなく、上からの命令でそのように行動している。

前述の通りファントムは個人主義な傾向が強く、人間を絶望させるのに乗り気でない者もおり、仲間意識も決して強くはない。

仮面ライダーウィザードの登場人物を演じているのは?

「仮面ライダーウィザードの登場人物を演じているのは誰?」ということで、登場キャストの現在などを紹介していきます。

・白石隼也(操真晴人/仮面ライダーウィザード)

ウィザード終了後も大河ドラマに出演するなど、現在も俳優として活躍中。

・奥仲麻琴(コヨミ)

アイドルグループ『PASSPO☆』の元メンバー。youtuberとしても活動している。

・永瀬匡(仁藤攻介/仮面ライダービースト)

ジオウにも仁藤攻介役として出演。現在も俳優として活動中。

・戸塚純貴(奈良瞬平)

若きバイプレイヤーとしてドラマや映画などで活躍中。

・高山侑子(大門凛子)

仮面ライダーゴーストの劇場版、宇宙戦隊キュウレンジャーなどにも出演。現在も女優として活動中。

・小倉久寛(輪島繁)

大河ドラマなど、数々の作品に出演している名俳優。

・中山絵梨奈(稲森真由/仮面ライダーメイジ)

女優でありファッションモデル。2019年に芸能界を引退

・篤海(ユウゴ/フェニックス)

2017年以降の芸能活動は不明。現在はSNSを使った広告事業を展開する会社の代表取締役COO。

・前山剛久(ソラ/グレムリン)

現在も俳優として活動中。舞台での活躍が多い。

・池田成志(笛木奏/白い魔法使い)

舞台やドラマなどで活躍し、演出や声優もこなす名俳優。

・相馬眞太(飯島譲/仮面ライダーメイジ)

舞台やミュージカルなど、現在も俳優として活動中。

・川口真五(山本昌宏/仮面ライダーメイジ)

響鬼、ディケイド、ジオウにも仮面ライダー轟鬼/トドロキ役として出演。劇場版の電王などにも出演している。現在も俳優として活躍中。

・川野直輝(木崎政範)

獣拳戦隊ゲキレンジャー、仮面ライダーWにも出演。現在も俳優として活動中。ドラマーとしての音楽活動もしている。

・KABA.ちゃん(『はんぐり~』店長)

タレント・振付師。2016年に性別適合手術を受け女性に戸籍変更。LGBT問題にも取り組んでいる。

・田谷野亮(『はんぐり~』店員)

現在は主に舞台俳優として活動している。

 

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